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ご訪問ありがとうございます。
更新が遅々として進まないのに、
見にきてくださっている方がいらして、本当に申し訳ないです。
そして、ありがとうございます。


さて、「騒音クレーム その4」完結です。

まず、頭の中、フル回転で考えるわけです。
1.お客様の言うようにスタッフが騒音をだしている
  ①夜掃スタッフは1人 → 可能性無し
  ②準夜掃スタッフがダラダラ残って遊んでいた
   他の夜掃スタッフならいいが、宮山さんに見つかったらめんどくさい
   準夜掃スタッフは昼も働いているから、早く帰って寝たいだろう
   → 可能性薄い

2.誰か勝手に入って遊んでいた
  来客センサーが反応するのに、それはない。
  (ないが、爆睡してるヤツもいる)
  でも、昨日の夜勤はチーフ → 可能性無し
  チーフはうたた寝 →チーフと川田さん⑤。 

3.友達カップルが何組か別れて泊っていて、そいつらが集まって遊んでた
  そういう友達カップルの入室の引継ぎはなかった → 可能性無し

4.あちらの世界の集いがあった
  → 可能性有り


瞬時にこれだけ考えて、ありえそうなのは4でした。
もちろん、そんな事はお客様には言えません。

しかし、スタッフの可能性は本当に低いです。

これは、やはり言いがかり…だろうかと思いましたよ。
そして、言いがかりには屈したくありません、ええ!

まずは、謝って様子をみようと神妙に謝ってみると、
「ちゃんと教育しとけ!」と言い残して帰っていかれました。

あ、帰るのね、だったらもうスタッフのせいでいいやと思いましたの。←ゲンキン


それにしても~、
だったら、かえって「そういう騒音があった」という現実味だけが残ったわけです。

一応、その夜、準夜掃スタッフにそれとなく聞いてみたけど、
残ってなかったようですし~。

やはり…集っていらしたんでしょうか…(汗)。




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