お前枠1

お前枠2

お前枠3

お前枠4

続く。

ご訪問ありがとうございます。

「仰せのとおりに」その3もあるんですが…
軽い話のつもりではじめたのに重くって疲れました。
おかしいなぁ。

で、本当にかるーーーい話を描こうと。

万年人不足のホテルジュリアスです。
パーキングスタッフが足りない時もあります。
その際は、昼を不在にします。
当然です。宿泊の時間にパーキング不在だと仕事がまわりません。

昼は宿泊のお客様が退室していくのと、
パラパラと休憩が入ってくるだけです。
それを、フロントとキッチンでカバーしていくのです。

しかし、この日キッチンは免許を持ってない男子です。
わりをくうのは車の運転ができるチーフのみです。

誰も車の運転ができなくても、それでも無理くりにやっていくのですが。
→ 私を乗せて①。

立駐に入る車、入らない車の判断が私では頼りないんですよね。
(ハイエースとかノアとかはさすがに入らないと分かります)

ですから、回転盤まで案内して放置します。
その放置された車はチーフが判断して、立駐に入れるなりするんです。

それなら、はなから自分が出て行った方がいいというのが、チーフです。
そりゃそうだ。

しかし、「パンを食べている今は来るな」という事ですよ(笑)。


さて、コメント欄はとじますね。



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