ラブホち。

ラブホテル「ジュリアス」のフロントの日常を絵日記で。

エロアン

エロアン降臨 その2。

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リクエストのエロアン②をあげてみました。
①を先に…と思ったら、
①は解像度を間違ってるので、描きかえたい…と。
いつになるやらなんですが。

加えて、この②の記事を記録してなかったみたいで…(汗)。

まぁ、お取引様が送ってきたコスプレカタログを見ていると、
絵のような代物が掲載されてたわけですね。

これはどう使うのか?
これを着用した女性のどこにそそられるのかと?

いや、これは股ではさみこんで使用するんじゃないか?
羞恥プレイに使用するのか?

と妄想しましたら、
若いMちんに「カチューシャと同じじゃないスか」と言われまして。

恥ずかしいったらありゃしません。


そして、当時のコメントでこれが「Cストリング」という商品だと教えていただきました。

さらに、改めてググると、
男性用もあるというビックリ!!!

エロアン降臨その3。

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いえ、彼女が顎関節症持ちなのに、
彼のために頑張ってしまったとかなら
ごめんなさいでしょうけど…。

いや、顎関節症持ちなら、
そんな無理はするなって事ですか?

あら、話題がずれてます。
自分のお下劣っぷりを
何とか、ごまかせないものかと
思いまして(汗)。

もう、この日は
「出勤早々、いいネタもらったーーーーー!!!」ですよ。

会社では「彼女のあごがはずれて、救急車騒ぎになった」で
話が終わりましたが、
私のお下劣っぷりを知ってる人となら、
きっと話ははてしなく広がった事でしょう。

そりゃ、お客様も救急車なんか呼んで、
おおごとにせずにすませたいとこだったでしょう。
でも、無理ですから。

仮に万が一、自分のあごをハメる事のできるスタッフがいても、
免許がない限りは他人に施術してはいけませんよね。

面倒はごめんこうむりたい私ですが、
この時はリアルタイムで会社にいたかったです。
不謹慎極まりないです。

エロアン降臨 その4①。

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この話、あと1話続きます。

聞いた話でちょっと後ろめたさがありますが、
描きたい気持ちがおさえきれませんでした。

それと、妄想図…立場が逆転している方がいいのでしょうが、
わたくし的にはこれで!
(これならブログ倫理委員会(?)も
 OKじゃないかと思いまして)

ボンテージ衣装って好きですし。
(注・持ってませんから。念のため。)

しかし、あおりの足がこんなに難しいとは…。
煮詰まって、頭が腐り、
自分でピンヒールを履いて ←持ってないから
写真に撮って ←この太く短い足じゃ使えない
…と一瞬思いました。


と、作画中の愚痴はここまでにして、
この業界はグルグル繋がってるらしく、
ウチを辞めて、職を変えるのかと思いきや、
どこそこのラブホテルに勤務って人が
けっこういます。

この日、その一人が元気な顔を見せに来てくれました。
(いい事ではないんでしょうけど)

当然、聞きますよね?
違いをですね、好奇心から。

そうしますと、
「SM部屋と全面鏡部屋がある」と!!!!!

何ですとーーーーーー!!!???
こんな田舎にーーーーーー!!!???

見たいーー!連れてけーーー!!
…と、言いたかったです。

アラフィフのわたくし、
年のとり方を間違えてます。











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プロフィール

アン

ラブホテルジュリアスに勤めてるアラカンです。

いい年こいて「アン」はないのですが、これは某ゲームからとってまして、ずっとこれなのでこのままです。
ええ、ホテル名もそうですわよ。

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